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シャド一の隠れ家

  : 

メイプルストーリー鯖楓で活動してる シャド一 がメイプルの日記とか動画を出しているサイト

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夏休みMapleStory 斬り辺 第2話 

こんにちわ~

さてさて第2話ですよ~

まず・・・あらすじは


主人公のシャド一の家族が竜巻で死に・・・

時間の神様が竜王を倒せば家族を助けると良い

家族を助けるために神様の試練を受け

顔1刈り上げになり

パートナーがメイプルキノコのメイノコになったという所

でしたね。


今回はあれから1週間が立ち

ついにシャド一達がある街に辿り着きさらに試練をうけることになる


というストーリーです。

楽しいかどうか分かりませんが見て下さい。


夏休みMapleStory 斬り辺 第2話



メイプルアイランドを出てあれから1週間が立ち

ビクトリアアイランドのリス港口でタクシーを探している所だった。



「うへ~ タクシーないのかな~この町は~」

とシャド一が言った


そしたらメイノコが

「ここは船しか出回ってないのかな~?」


シャド一が回りを見渡しながら

「見た限りそうかもね~」


と言った その時


「ねね君達タクシーを探しているようだね?」


船のガイドさんらしき人がそう言った

そしたらシャド一が

「えっと盗賊の町に行くためにタクシーを捜しているんです」


船のガイドさん腕を組みながら言った


「よ~しわかったお前達を俺の車で乗せていこう準備ができたら言ってくれ」

メイノコが言った。

「今からでも大丈夫?」

ガイドが言った

「大丈夫だ。そうと決まれば早く乗ってくれ」

シャド一が言った

「ありがとうオジサン!」



そうして車に乗って30分後・・・

船のガイドが言った

「よ~し着いたぞ~」

そうしてカニングシティーに着いたシャド一達であった。


「さて喉が渇いたし~カフェにでも行こうか」

シャド一がそう言い近くのカフェに行くのだった。


シャド一達がカフェに着いた

カフェの中には誰も人がいなく それで下からは人の声が聞こえた。


「どうする?下に行ってみる?」

シャド一がそう言った。

「ん~行ってみるか」

メイキノがそう言い、シャド一達はカフェの地下に行くのであった。



誰かが言った


「誰だ 名前とLVを答えよ」


「僕の名前は シャド一 LVは20 だ!」


「分かった 此方に来られよ」


シャド一のメイキノが真っ暗闇の奥を進んだ


そこでシャド一が聞いた

「君は何者?」


「私は盗賊の指導官の長 盗賊の長でもある」


メイキノが言った


「この子は強くなりたいんだ あんたならこの子を強くできるのだろう?」


影から声が聞こえてきた


「可能だ その代わり試練をいっぱい受けることになる それでも良いと言うのだな?」


もちろんさ とシャド一が答え 影から声が聞こえてきた


「お前その髪型気に入っているのか知らないが 盗賊としては見苦しい帽子を被れ」


シャド一は闇の影から飛んできた 黒いバンダナみたいな帽子を被った。

それを被ったと同時に声が聞こえてきた


「まずは30LVになれ そうしたら依頼を出す。 がんばってくれたまえ」



そうしてシャド一は頷いて カフェを出るのであった。

そしてLV上げのために 工事現場 に行くのであった。




どうでしたか? カニングシティーについて 盗賊のアジト行って・・・


いろいろありましたねw


さて第3話は明日更新する予定なんでヨロb


でわ~ (^ω^)ノシ★


テーマ: メイプルストーリー

ジャンル: オンラインゲーム

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